Fig. 57 — Japanese Craft Gin

東経135度兵庫ドライジン

東経135度兵庫ドライジンの瓶と、主なボタニカルを描いた図譜風のイメージ
背景・瓶ともAIで生成したイメージです
蒸溜所
明石酒類醸造 海峡蒸溜所(明石酒類醸造株式会社)・兵庫県
種類
公式に記載なし
度数
42%[1]
容量
700ml
ベース
公式に記載なし
ボタニカル
[1] 緑の枠は、この銘柄を特徴づける主なボタニカル
発売
不明
参考価格帯
〜3,000円定価ベース・700ml換算の目安
公式の飲み方
公式に記載なし
公式サイト
www.akashi-tai.com/jp/
一献は、これから
この図譜は公式の情報だけで書いています。味と飲み方の相性は、実際に飲んでから書き足します。飲んだことがある方は、ページ下の「飲んだ感想を送る」から教えてください。

東経135度兵庫ドライジンは、重厚感あふれる伝統的なロンドンジンをベースに、五種類のジャパニーズボタニカルを合わせた商品です。柚子と山椒に加え、煎茶、大葉、梅といった素材が用いられており、隠し味として蒸留した純米酒も少量加えられています[1]。

本品は700ml、アルコール分42度で、明石酒類醸造 海峡蒸溜所(兵庫県明石市)が手がけています。海峡蒸溜所は、酒造りの技を活かしてオリジナルクラフトジンを造っており、公式サイトでは酒蔵見学ツアーなどのビジターセンター向けプログラムも案内されています[2]。

本品はフェミナリーズ世界ワインコンクール2022金賞、東京ウイスキー&スピリッツコンペティション2022銀賞、サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティションで金賞を受賞したことが紹介されています[1]。

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構成の近い銘柄

ボタニカルの重なりと産地から、機械的に並べています。

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出典
  1. 明石酒類醸造 海峡蒸溜所 公式サイト(1) — 2026.09.13 取得(abv・volumes・botanicals・priceJpy)
  2. 明石酒類醸造 海峡蒸溜所 公式サイト(2) — 2026.09.13 取得

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