Rare Dry GinRare Dry Gin
- 蒸溜所
- Four Pillars Distillery(Four Pillars)・オーストラリア
- 種類
- 公式に記載なし
- 度数
- 不明
- 容量
- 700ml
- ベース
- 公式に記載なし
- ボタニカル
- ジュニパー(マケドニア)オレンジ(オーストラリア)レモンマートル(クイーンズランド)コリアンダー(南オーストラリア)グリーンカルダモン(グアテマラ)カシア(スリランカ)スターアニス(ベトナム)ラベンダー(ヤラバレー)アンジェリカ(オランダ)ペッパーベリー(タスマニア)[1] 緑の枠は、この銘柄を特徴づける主なボタニカル
- 発売
- 不明
- 参考価格帯
- 未確認定価ベース・700ml換算の目安
- 公式の飲み方
- ジントニック/トムコリンズ/レッドスナッパー/マティーニ
- 公式サイト
- fourpillarsgin.com/
一献は、これから
この図譜は公式の情報だけで書いています。味と飲み方の相性は、実際に飲んでから書き足します。飲んだことがある方は、ページ下の「飲んだ感想を送る」から教えてください。
Rare Dry Ginは、Four Pillars Distilleryが最初に生み出した銘柄です。ヤラバレーの水を使用し、ジュニパー、オレンジ、レモンマートル、コリアンダー、グリーンカルダモン、カシア、スターアニス、ラベンダー、アンジェリカ、ペッパーベリーという9種の signature ボタニカルに加え、丸ごとのオレンジを合わせて造られています[1]。
これらの原料は、ドイツ製の銅製ポットスチル「ウィルマ」で蒸溜されています。ジュニパーはマケドニアで野生に育ったものを手摘みで収穫し、オレンジはオーストラリア産のビオダイナミック農法によるものが使用されています。コリアンダーは南オーストラリア産の乾燥種子、グリーンカルダモンはグアテマラ産、カシアはスリランカ産、スターアニスはベトナム産の原料が使われています[1]。
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構成の近い銘柄
ボタニカルの重なりと産地から、機械的に並べています。
- Four Pillars Distillery 公式サイト(1) — 2026.09.13 取得(volumes・botanicals・officialServe)
- Four Pillars Distillery 公式サイト(2) — 2026.09.13 取得
- Four Pillars Distillery 公式サイト(3) — 2026.09.13 取得
- Four Pillars Distillery 公式サイト(4) — 2026.09.13 取得
- Four Pillars Distillery 公式サイト(5) — 2026.09.13 取得
- Four Pillars Distillery 公式サイト(6) — 2026.09.13 取得
この図譜の事実欄は、上記の出典に記載のある値だけを書いています。記載のない項目は「不明」「公式に記載なし」としています。